マミーにも起こる五月病方策はフラストレーションに注意しよう

五月病魔といえば、新入働き手や新キャンパス1年生などがなりやすいといったスタンスがあります。
4月には緊張して張りつめていたものが、GWを境目に切れてしまうなんていう報告も聞かなくありません。
婦人にも五月病魔があるそうです。
これは初めて聞いたのですが、目的を聞いて納得しました。
婦人というのは身寄りの心理影響を受けやすいそうです。
たとえばお子さんの入学などがそれにあたるそうです。
「うちのこ無事故かな?」「きちんとお勉強についていけてるかな」なんてなんとなくお子さんの迷いをしてしまうのはママとしては当たり前です。
でもこれが知らず知らずのうちにお子さんの職場としてだけではなく自分にとっての大きなヤキモキに患うそうです。
見当はあります。お子さんが入園したての時分、迷いのせいで夜の寝付きが悪くなってしまい、ひいてはちょっと重苦しい流感をひいてしまったことがあるからだ。
でも婦人の五月病魔もこういったヤキモキを話、作用、嗜好などで発散するため解消できるそうです。
ヤキモキはためずに頑張りたいものですね。musseヒゲ脱毛

自転車の景色が追い越せる。お子さんのイタズラかと思ったら…

昨今、自転車のタイヤの感じが直ぐ抜けちゃうんですよ。
乗る時に「あーまた抜けてるや」と思って入れて出掛ける。その日は全然大丈夫なんですけど、1週くらいしてまた乗ろうとするとぺっちゃんこ。
おかしいですよね…
自転車屋に持って行ってもチューブは確実だっていうし、これはもしや近所のガキ両方がイタズラしてるのか!?とどんどん疑っておりました。
どうくれようか、ルールカメラを作る?それとも自転車に処理を施して触ったら電流が流れるようにでもしてやろうか(笑)
滅茶苦茶みたいですがある程度真剣に考えました(笑)

しかしある時、再度ぺっちゃんこになったタイヤに感じを入れようとしたら…
ん、感じを加える金具の、元のボルトがなんかグラグラする…
ひょっとしたらと思って、そこを締めてみたんです。
すると…
次の日から、極めて感じが抜けなくなりました(笑)
アチャー…

自転車屋ちゃんも見抜けなかったのでアレですが(いや、ひょっとして自転車屋もヤブだったのか?)
むやみに輩を憂うのは良くないなあと思った出来事でした。
皆さんもお気をつけて〜